元FXCMジャパン社長監修 仮想通貨アービシステム『T・F・A』【マニュアル検証と管理人評価】

 

 

商材概要

 

谷中伴行氏の仮想通貨アービシステム『T・F・A』を購入しました

 

先日検証を行った、FXCMジャパン証券 元社長の新作
仮想通貨アービシステム『T・F・A』を購入しました。

 

元FXCMジャパン社長監修 仮想通貨アービシステム『T・F・A』【検証と管理人評価】

 

谷中伴行氏のネームバリューもあってか
システムに関するお問い合わせも結構頂いていますし
早速注目を集めているようですね。

 

 

さてさて、そんな『T・F・A』ですが
前回の記事でも説明したように
仮想通貨専用アービトラージシステム
各取引所間で発生した価格差を
メールにて通知してくれるサービスとなっています。

 

 

1日あたりの配信数は10~30回程度とのことで、こんな具合で通知されます。

 

つまり、このシステムを利用して
1日あたり10~30回程度のトレードチャンスが
期待できるということですね。

 

 

仮想通貨アービトラージは
各取引所間で発生した同一のコイン
価格差を利用したトレード方法のため、
理論的には確実に利益を得ることができます。

 

価格の安いコイン、高いコインの価格差を
利ザヤとして得るわけですから、
トレードする前から利益が確定してるようなものですね。

 

 

取引する前から利益が確定しており、
理論上確実に稼げるならば“聖杯”なんじゃないか
と思う人もいるかもしれません。

 

しかし、アービトラージが一筋縄ではいかない理由に
“常に取引所間の価格をチェックしておかなければいけない”
という点が挙げられます。

 

 

取引所間で価格差が発生したとしても
時間の経過と共にその乖離収束していきます。

 

つまり、いち早く価格差の発生を見つけられれば
それだけ大きな利益を得ることができますが、
価格差の発生を見つけるのが遅ければ遅いほど
1度のトレードでの利益は薄くなっていくことになります。

 

 

そのため、常に複数取引所の価格推移を
チェックしておく必要があるというわけです。

 

ですから、アービトラージで運用するのであれば
基本的に『画面張り付き』が原則。

 

手動での取引では、あまり効率的とは言えません。

 

 

しかし、『T・F・A』のように価格差が開いたタイミングを
通知してくれるシステムを利用することで
効率的アービトラージの恩恵を受けられるようになるわけです。

 

時間的、メンタル的なストレス軽減できるだけでなく
ピンポイントで最大限の利益を狙うことが可能になるわけですから
アービトラージするのであれば、
性能の高いシステムを利用することをおすすめします。

 

 

その上で、今回の『T・F・A』にどれだけの期待値があるか
気になっている方も多いでしょうから、前置きはこのくらいにして
そろそろ具体的なシステムのレビューをしていきたいと思います。

 

 

 

仮想通貨アービシステム『T・F・A』の会員サイトコンテンツ

 

仮想通貨アービシステム『T・F・A』の会員サイトは以下ような感じで、
PDFをメインにシステム設定方法利用法を学んでいきます。

 

 

メインコンテンツは「第1章 基礎知識編」「第2章 口座開設編」
「第3章 システム設定編」「第4章 実践編」
「第5章 マスター編」5つの章にわけられています。

 

第1章は仮想通貨やアービトラージに関する
基礎的な知識を学習するためのコンテンツで、
第2章は『T・F・A』を利用できる取引所の紹介と
取引所の口座開設手順の説明となっています。

 

ちなみに利用可能な取引所はBitflyer、Zaif、BTCBOX、BITBANK、
LIQUID(QUOINEX)、Binance、Bitfinex
とのことですが、
BitflyerとZaifの2社は現在新規口座開設ができないため、
今のところは利用を停止しているとのと。

 

つまり、現時点で『T・F・A』を利用できる取引所は

 

・BTCBOX
・BITBANK
・LIQUID(QUOINEX)
・Binance
・Bitfinex

 

5社ということになります。

 

 

第3章では『T・F・A』を利用するにあたっての設定方法の解説。

 

まずは新規システム利用申請をし、会員登録を行います。

 

会員登録が完了するとシステム管理画面
ログインすることができるようになり、
「受信アドレス」「取引数量」「乖離エントリー価格」を入力し
稼働させる任意の取引所を選択して設定完了となります。

 

 

 

第4章ではシステムの具体的なロジック、トレード方法、
資金管理といった実践方法に関する解説です。

 

ちなみに、前回の検証記事で
アービトラージの種類をいくつかご紹介しましたね。

 

元FXCMジャパン社長監修 仮想通貨アービシステム『T・F・A』【検証と管理人評価】

 

どういったタイプのアービトラージなのかは
私も気になっていたところではありましたが、
『T・F・A』のロジックは前回の記事でいうところの
「パータン4」のロジックに該当します。

 

①【価格の安い取引所でコインを買う】
②【価格の高い取引所でコインを売る】
③【コインの価格乖離が収束するのを待つ】
④【両方のコインを決済し価格差分を得る】

 

 

この手法の場合、取引所間で送金を行わず
ぞれぞれの取引所で売買~決済して利益っていきます。

 

同一コインの価格差はいずれ解消され、
同価格に収束されますから
その収束タイミングで決済し利ザヤを得る方法ですね。

 

1度のトレードにおける利益率も高く
送金手数料や送金時の価格変動リスク
やきもきすこともありません。

 

乖離トレードを得意とする谷中伴行氏らしい戦略であり
ローリスクかつアービトラージの特性を
最大限に活かせるロジックですので安心して資産預けることができます。

 

 

第5章は、第1章の続きのような内容で
仮想通貨についてより深い知識を
身につけるためのコンテンツとなっています。

 

 

 

仮想通貨アービシステム『T・F・A』は初心者にもおすすめできる

 

今回マニュアルを購入し、ちょっといじってみましたが
非常に扱いやすいアービシステムです。

 

システム管理画面上で現在の残高、取引履歴を一覧で確認できますし
エントリー価格や取引数量(BTC)も任意で設定できますし、
ユーザーの資金量に合わせて無理のない運用ができる点もうれしいです。

 

 

また、メールの通知のタイムラグがなく非常にスムーズ

 

ここはかなり重要ポイントです。

 

タイムラグがあっては、まともにアービトラージができませんし、
せっかくトレードしても利益にならないということに繋がります。

 

しかし、『T・F・A』では動作設定した条件が出たタイミングで
スムーズかつ正確に動作するため
せっかくのトレードチャンスを逃してしまうということがありません。

 

動作が安定しておりクオリティーが非常に高いため、
仮想通貨中級者~上級者はもちろん
初心者にもおすすめできるアービトラージシステムと言えます。

 

 

また、前回の記事でも触れたことですが
仮想通貨アービシステム『T・F・A』では

 

・谷中伴行氏の個別サポート
・購入代金全額返金

 

といった嬉しいサポートコンテンツが整っています。

 

谷中伴行氏の個別サポートに関しては
メールと電話による窓口が設けられていますが、
特に良心的だな…と感じたのは

 

『購入前でも電話サポートを利用できる』

 

というところです。

 

購入するしないは別としても、
FXCMジャパン証券 元社長
電話直接話すことができるのは非常に魅力的です。

 

多少興味がある程度くらいでも
一度電話サポート利用する価値はあるでしょうね。

 

 

そして、万が一稼げなかった場合の購入代金全額返金保証

 

『T・F・A』はエントリー価格、取引数量を
自分で自由に設定することができますから、
いうまでもなく最初のうちは
少額から取引に慣れていったほうが賢明です。

 

価格や数量を設定できるということは
リスクを最小限に抑えた上で運用を開始すれば
大きな損失を出す前に
返金保証を受けられるということになります。

 

万が一勝てなければ、代金を返金してもらって
システムの稼働を停止すればいいわけです。

 

 

これだけ徹底したサポートや保証が設けられていながら
30000円という販売価格は破格と言えるでしょう。

 

安全かつ利益性の高いロジックに加えて
システムのクオリティーの高さを踏まえれば
間違いなく買いアービトラージシステムと評価できます。

 

 

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