Captain(キャプテン)の三天法【情報配信レビュー(4月度配信)】

商材概要

 

Captain(キャプテン)の三天法の情報配信を、4月も引き続き追加検証

 
こんにちは。

 

FTK管理人の君川です。

 

 

当サイト管理人の一人であるCaptain(キャプテン)氏が監修を務める
「Captain(キャプテン)の三天法」ですが、
FXノウハウの中でも手の出しやすいオファーであることや、
実際の参加者の稼げるという声もあってか、日を増すごとに
注目が高まっています。

 

一方で、残念ながら投資関連の情報商材やオンラインサロンなどのオファーは、
誇大広告のものが多く、高い参加金額に見合わず稼げない、
詐欺ではないか揶揄される低クオリティのものがほとんどです。

 

当サイトはそのような投資関連の情報商材やオファーを徹底検証し、
実際に稼いでいるトレーダー目線で、本当に稼げるオファーであるかを
辛口評価していますが、当サイトの管理者という間柄ではありますが、
「Captain(キャプテン)の三天法」に関しては胸を張ってお勧めできる
数少ないFXオファー
であると言えます。

 

3,900円という業界屈指の低価格設定でありながら、
トレードで稼ぐには必須の技術である資金管理、テクニカル分析、
ファンダメンタル分析といったトレード理論全てが学べる上に、
動画やLINEを使った相場解説はそのままミラートレードを行っても
利益を出せるであろう高いクオリティを誇っています。

 

当サイトは複数のプロのトレーダーによって運営されておりますから、
Captain(キャプテン)のトレードの腕前については十分知ってはいましたが、
毎月の配信結果を実際に検証してみると精度の高さに改めて驚かざるを得ません。

 

 

論より証拠、「Captain(キャプテン)の三天法」の相場情報配信と
その後の実際のチャートでの値動きを毎月の検証結果として
公開しておりますので、ぜひ一度ご覧ください。

 

Captain(キャプテン)の三天法【情報配信レビュー(1月度配信)】

 

Captain(キャプテン)の三天法【情報配信レビュー(2月度配信)】

 

また、「Captain(キャプテン)の三天法」の詳細や具体的なコンテンツ
内容が知りたい方はこちらをご覧ください。

 

三天法【検証と管理人評価】

 

Captain(キャプテン)の三天法【会員サイト&マニュアル検証と管理人評価】

 

それでは、2022年4月の配信内容と検証結果についてお伝えして
いきます。

 

 

 

4月の「Captain(キャプテン)の三天法」配信内容を検証

 

「Captain(キャプテン)の三天法」ではEURUSDとUSDJPYの
2つの通貨ペアについて配信しておりますので、それぞれに対して
配信結果を検証していきます。

 

 

EURUSD

 

 

 

「Captain(キャプテン)の三天法」では、注目すべきファンダメンタルと、
それに応じてどのようなトレード戦略を行うべきかをに配信しますが、
これによって参加者はファンダメンタルによる不測の相場変動にも
落ち着いて対応することができます

 

 

 

 

その後、OANDA社のオーダーブックからレジサポラインを予測します。
Captain(キャプテン)のレジサポ予測の精度が高いのは、
チャートからだけでなく板読みからも売り買いの圧力を
把握
しているからでしょう。

 

 

 

 

最後に実際のチャートを踏まえて長期から短期まで相場の動向を予測します。

 

なお、この日は長期は1.10200以上で売り、短期は1.09500以上、
40-80pips狙いで売り、三天法の場合は1.1.050以上で売り
という形で配信しておりましたが、USDの買い圧力が強く、
特段の上昇もなくそのまま下落していきました。

 

 

 

 

一方でCaptain(キャプテン)は以前よりドル高の方向性で
配信しておりましたので、今回のみならず前回から長期で売りポジションを
保有していた方も利益を得ることができたかと思います。

 

 

 

 

ちなみにこの週は、トレードタイプの解説やそれぞれのトレード
タイプに対して決済目安やスコープに関するアドバイスを配信していました。

 

毎週ではありませんが、その時々の市場動向だけでなく、
トレードそのものに対するアドバイスもしばしば配信されるのも
「Captain(キャプテン)の三天法」の特徴です。

 

 

続いて4月2週目の配信ですが、Captain(キャプテン)の都合上で
動画配信は行われませんでしたが、参加者LINEの方では
サマリー形式ではあるものの戦略配信が行われていました。

 

 

4月3週目の配信である4月20日の配信では、長期は1.09100以上で売り、
短期は1.08700以上で売り、三天法では1.09850以上で売り
といった形で配信しましたが、

 

 

 

 

その後1.09400まで差し掛かったところで再度下落していきましたので、
配信を視聴されていた方でも大きく利益を得られたかと思います。

 

 

具体的なエントリーポジションだけでなく、上がれば叩くという
全体方針を常々配信しておりましたので、4月の相場動向も
Captain(キャプテン)の予測通りと言えるのではないでしょうか。

 

また、4月20日の配信では長期・短期ともにエントリーポイントまで
一旦上昇した後反発して下落しましたので、レジサポ予測についても
十分機能していると言えます。

 

 

USDJPY

 

1週目の4月6日の配信では、長期は123.00以下505pips毎の買い、
短期では123.20以下での買い、三天法では122.35以下での買い
を推奨する形で配信しましたが、

 

 

 

 

配信後は特段の下落もなく大きく勢いをつけて上昇していきました。

 

ポジションを持っていなかった方は利益を得られず
悔しい思いをされたかもしれませんが、3月の段階から
ドル高押し目買いの方向性で配信しておりましたので、
配信通り押し目買いを行えた方は大きく利益を得られたと思います。

 

もちろん根拠のないエントリーや損切りポイントの設定は
負けトレードのきっかけとなりやすいですが、
あくまでCaptain(キャプテン)の配信はトレード戦略の目安ですので、
全体戦略に併せて柔軟をポジションを持ってみてもいいと思います。

 

ポジションを持てなかったという方も、トレンドの発生に焦って
ポジションを持つこともまた損失トレードにつながりますし、
収益に繋がるエントリーチャンスは必ずまたやってきますので、
損失を生まなかったとプラスに捉えて次回のエントリーチャンスを
気長にお待ちいただければと思います。

 

 

続いて4月20日の配信ですが、長期は125.00以下50pips毎の買い、
短期は128.10以下の買い、三天法は125.00以下で買い、
130.00以上での売り(ただし原則トレンドフォローを推奨)という形で
配信していました。

 

 

 

 

その後ドル円は想像以上にドル高の勢いが強く、
130円を超えて131円まで推移したため、130円で一旦売りのエントリーを
された方は悔しい思いをされたかもしれません。

 

一方で4月の第3週についてもCaptain(キャプテン)の予測通り、
強いドル高の方向性で推移する予測通りの市場動向となりました。

 

 

ファンダメンタルを重視し、正確な市場分析を行う
「Captain(キャプテン)の三天法」のトレード戦略の優位性を今月も
感じていただけたのではないかと思います。

 

 

 

押し目買いのチャンスは少なかったかもしれないが、相場は予測通りに動いた

 

4月についても、「Captain(キャプテン)の三天法」の相場情報配信は
概ね予測通り
だったと言えるでしょう。

 

想像以上にドル高の勢いが強く、押し目買いのチャンスが少なかったために
エントリーできずに悔しい思いをされた方もいらっしゃるかもしれませんが、
4月以前よりCaptain(キャプテン)はドル高の方向性で配信しており、
4月はついにその予測が現実になったと言えます。

 

ウクライナ情勢などで世界情勢が不安定な中でも、動画配信を通して
正確なファンダメンタル分析によって長期的な相場動向を
事前に予見できるだけでも、「Captain(キャプテン)の三天法」に
参加する価値は十分にある
と思います。

 

これまでテクニカル分析を重視し、ファンダメンタルに
興味がなかったという方も、折角ですのでファンダメンタル分析と
その実践方法について勉強されてみてはいかがでしょうか。

 

 

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